JISマーク関連お知らせ

JIS認証取り消し情報及び審査時の対応について

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JISマーク誤表示防止のための管理について

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JIS改正のお知らせ

平成27年7月21日付けでJIS Q 1001が改正され、JIS Q 1001:2015一般認証指針(追補1) が公示されました。
※JIS A5308認証取得工場におかれましては内容のご確認のうえ、社内規格を見なおす場合は関連する「品質管理体制等(技術的生産条件等)の変更届」をご提出ください。

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平成26年3月20日付けでJIS A5308及びJIS Q 1011が改正され、JIS A5308:2014レディミクストコンクリート及びJIS Q 1011:2014分野別認証指針(レディミクストコンクリート)が公示されました。

※JIS A5308認証取得工場におかれましては内容をご確認のうえ、関連する「品質管理体制等(技術的生産条件等)の変更届け」をご提出ください。JIS A5308:2014レディミクストコンクリート及びJIS Q 1011:2014分野別認証指針(レディミクストコンクリート)への対応は、6ヶ月以内にお願いします。

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社名変更と認証番号について

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放射性物質により汚染された可能性のある
廃棄物対応について

東京電力福島第一原子力発電所事故の影響により、汚染された可能性のある廃棄物の再利用については、お客様において十分配慮されていることと存じますが改めて関連する情報を下記に掲載いたしますので、今一度内容のご確認をお願い致します。

  1. 「東京電力株式会社福島第一原子力発電所事故の影響を受けた廃棄物の処理処分等に関する安全確保の当面の考え方について」(抜粋)
    今回の事故の影響を受けた廃棄物の一部は、再利用に供することが考えられる。これらを再利用して生産された製品は、市場に流通する前にクリアランスレベル1の設定に用いた基準(10μSv/年)以下になるよう、放射性物質の濃度が適切に管理されていることを確認する必要がある。
  2. 放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱に関する考え方 
    (平成23年6月16日/原子力対策本部)
  3. 福島県内の災害廃棄物の処理方針 
    (平成23年6月23日/環境省)