非財務情報開示の義務化に対応:CSRD・DD・EUDR・欧州バッテリー規則・CBAMなどの対応やサステナビリティ報告書の第三者保証
CONTENTS
- インターテックのサステナビリティ情報保証・EU規制対応サービスとは
- サービスの全体像
- CSRD対応サービス(サステナビリティ報告書の第三者保証)
- ESG情報保証の国際基準対応(ISAE3000・ISAE3410・AA1000)
- 人権デューデリジェンス(HRDD)対応サービス
- EU森林破壊防止規則(EUDR)対応サービス
- EUバッテリー規則(欧州電池規則)対応サービス
- デジタル製品パスポート(DPP)対応サービス
- EU炭素国境調整メカニズム(CBAM)対応サービス
- サービス活用メリット
- デジタルプラットフォームによる可視化とサプライチェーン管理
- インターテックが選ばれる理由
- 無料お見積り・お問い合わせ
インターテックのサステナビリティ情報保証・EU規制対応サービスとは
気候変動対応や人権尊重への社会的要請が高まる中、企業の非財務情報開示は「任意」から「義務」へと大きく転換しています。 EUでは企業サステナビリティ報告指令(CSRD)をはじめ、EU森林破壊防止規則(EUDR)、EUバッテリー規則(欧州電池規則)、企業サステナビリティ・デューデリジェンス指令(CSDDD)、EU炭素国境調整メカニズム(CBAM)など、 複数の規制が相次いで施行・強化されており、日本企業を含むグローバル企業にも広くその影響が及んでいます。
インターテックは、世界100か国以上でサービスを展開する試験・検査・認証のグローバルリーダーとして、これらの複雑な規制要件に対して、 ギャップ評価・アドバイザリーから第三者保証・デジタルプラットフォームによるサプライチェーン管理まで、ワンストップで支援します。 豊富な国際規格への精通と現地専門家ネットワークを活かし、お客様のサステナビリティ情報開示の信頼性向上と規制リスクの低減をご支援します。
サービスの全体像
インターテックの非財務情報開示対応サービスは、以下の7分野を中心に構成されています。それぞれを単独でご利用いただくことも、組み合わせて包括的なコンプライアンス体制を構築することも可能です。
- CSRD対応
サステナビリティ報告書の第三者保証(限定的保証・合理的保証)
- ESG情報保証
国際基準(ISAE3000・ISAE3410・AA1000)に準拠した第三者検証
- 人権デューデリジェンス(HRDD)
CSDDD・国内法対応のサプライチェーン人権リスク評価
- EU森林破壊防止規則(EUDR)
デューデリジェンス、トレーサビリティ検証、認証支援
- EUバッテリー規則(欧州電池規則)
適合性評価、カーボンフットプリント、バッテリーパスポート対応
- デジタル製品パスポート(DPP)
ESPRへの対応、製品データ管理・トレーサビリティ体制構築
- EU炭素国境調整メカニズム(CBAM)
埋込排出量の算定、サプライヤーデータ収集・検証、CBAM報告、保証、脱炭素・調達戦略支援
CSRD対応サービス(サステナビリティ報告書の第三者保証)
CSRDとは
企業サステナビリティ報告指令(CSRD:Corporate Sustainability Reporting Directive)は、2023年1月5日に発効したEUの指令で、従来の非財務情報開示指令(NFRD)を大幅に刷新するものです。 EU域内の大企業・上場中小企業に加え、EU市場で事業を行う域外企業(日本企業を含む)も対象となり、欧州サステナビリティ報告基準(ESRS)に基づいた詳細な情報開示が義務付けられます。 対象企業は2025年以降、2024年度の活動実績をもとに順次報告を開始しています。
インターテックのCSRD対応サービス内容
- ギャップ評価(Gap Assessment)
現在のサステナビリティ報告の内容・プロセスをESRS要件と照合し、不足している開示項目や体制上の課題を特定します。今後の対応計画策定の出発点として、早期着手をお勧めします。
- ダブルマテリアリティ分析
CSRDが要求するダブルマテリアリティ(財務マテリアリティと影響マテリアリティの双方向評価)の分析・特定を支援します。ステークホルダーエンゲージメントの設計から分析結果の文書化まで、一貫してサポートします。
- トレーニング・研修
CSRDの要件・ESRS開示項目・ダブルマテリアリティの考え方について、経営層から実務担当者まで対象に合わせた研修を提供します。組織全体の理解促進と報告品質の向上を支援します。
- 第三者保証(Third-Party Assurance)
CSRDでは、サステナビリティ報告書への第三者保証の取得が義務付けられています。インターテックは、限定的保証(Limited Assurance)および合理的保証(Reasonable Assurance)の両レベルに対応し、公認の保証機関として独立した立場から信頼性の高い保証意見を提供します。
※CSRDの適用スケジュールおよび要件の詳細は段階的に明確化されています。最新情報はインターテックのCSRDリソースハブでご確認いただけます。
ESG情報保証の国際基準対応(ISAE3000・ISAE3410・AA1000など)
インターテックは、企業のサステナビリティ報告書・ESGデータの第三者保証を、以下の主要な国際基準に準拠して実施します。
- ISAE3000
財務情報以外の情報に関する国際保証業務基準です。サステナビリティ・ESGデータの独立した保証業務に広く活用されており、CSRDが求める第三者保証の主要フレームワークの一つです。
- ISAE3410
温室効果ガス(GHG)排出量情報に特化した保証業務基準です。スコープ1・2・3排出量の算定・開示の信頼性を第三者として検証します。
- AA1000保証基準(AA1000AS)
AccountAbilityが発行する、サステナビリティ・ESG報告に特化した保証基準です。インターテックはAA1000ライセンス取得保証プロバイダーとして認定されており、包括性・マテリアリティ・対応性・インパクトという4原則に基づいた保証を提供します。
- その他対応基準
ISO 14064-3(GHG排出量検証)、GHGプロトコル、ISO 26000等にも対応します。お客様の報告フレームワークや規制要件に合わせて、最適な基準の組み合わせをご提案します。
人権デューデリジェンス(HRDD)対応サービス
規制背景
EU企業サステナビリティ・デューデリジェンス指令(CSDDD)は2024年に採択され、大企業に対して自社のバリューチェーン全体における人権・環境リスクの特定・評価・対処・モニタリングを義務付けます。またドイツのサプライチェーン法(LkSG)、フランスの注意義務法など、各国独自の法規制も整備が進んでいます。日本においても「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」のもと、企業に対する人権デューデリジェンスへの取り組みが強く求められています。
インターテックの人権デューデリジェンス支援サービス
- 人権リスク評価
バリューチェーン全体にわたる人権リスクの特定・マッピング・優先順位付け
- サプライヤー監査・評価
SEDEX、BSCI、SA8000等の社会監査基準に準拠したサプライヤー現場監査の実施
- ギャップ分析
CSDDD・各国法規制・UNGPsへの対応状況の評価と改善ロードマップの策定
- 報告・開示支援
人権デューデリジェンスの実施状況をCSRD/ESRSに基づいて適切に開示するための支援
- 研修・能力構築
調達・法務・CSR担当者向けの人権デューデリジェンスプロセスに関する実践的研修
パートナーシップ
インターテックはFocusrightやSUISSENÉGOCEとのパートナーシップを通じて、加盟企業の人権・環境デューデリジェンス規制対応を幅広く支援しています。
EU森林破壊防止規則(EUDR)対応サービス
EUDRとは
EU森林破壊防止規則(EUDR)は、牛肉・皮革・カカオ・コーヒー・パーム油・大豆・木材・ゴム等の特定商品について、森林破壊地由来でないことを確認するデューデリジェンスを義務付ける規制です。2025年12月30日から適用開始となり、違反企業にはEU年間売上高の最大4%相当の制裁金が科される可能性があります。
インターテックのEUDR対応サービス
- アドバイザリー・ギャップ評価
EUDRの要件を詳細に解説するとともに、現在のサプライチェーン管理体制をEUDR要件と照合し、不足している対応を特定します。カスタマイズされたコンプライアンス戦略を策定します。
- リスク評価(14の必須柱に対応)
EUDRが要求する14の必須項目に基づいた、生産国・地域のリスク評価を実施します。森林破壊リスクの高い調達先の早期特定と優先対応を支援します。
- 現地調査・検査・認証
サプライヤーの現場調査・サイト監査によりEUDR要件への適合を確認します。FSC、PEFC等のサステナビリティ認証の審査サービスも行います。
- EUDRtrace(デジタルトレーサビリティプラットフォーム)
ブロックチェーン技術を活用したEUDRtrace プラットフォームにより、精緻な位置情報データを伴うバッチ単位のトレーサビリティを実現します。EUDRリスク評価ツールを統合しており、欧州委員会のシングルウィンドウシステムへのデューデリジェンス・ステートメントの直接アップロードも可能です。
- 研修
EUDR対応に必要な知識・スキルをチームに定着させるためのカスタマイズ研修を提供します。
EUバッテリー規則(欧州電池規則)対応サービス
EUバッテリー規則とは
2024年2月に発効したEUバッテリー規則(規則(EU)2023/1542)は、EU市場に流通するすべてのバッテリーを対象とした包括的な持続可能性・安全性規制です。2024年8月からCEマーキング要件が適用開始となり、カーボンフットプリント申告、再生材料含有量、バッテリーパスポート、拡大生産者責任(EPR)など、段階的に義務が強化されています。
最新情報はこちらよりご確認ください。
インターテックのEUバッテリー規則対応サービス
- CEマーキング適合性評価
ポータブル電池・産業用電池・EV用電池・定置型蓄電池の各カテゴリに応じた適合性評価の実施
- カーボンフットプリント(CFP)算定・検証
GHGプロトコルおよび規則要件に基づくライフサイクル全体のカーボンフットプリント算定と第三者検証
- 再生材料含有量の検証
コバルト・鉛・リチウム・ニッケルの再生材料含有量に関する要件への適合確認
- バッテリーパスポート対応
バッテリーパスポートに必要なデータ収集・管理体制の構築支援
- サプライチェーン・デューデリジェンス
コバルト・天然黒鉛・リチウム・ニッケルを対象とした上流サプライチェーンのリスク評価と対応策の設計
デジタル製品パスポート(DPP)対応サービス
デジタル製品パスポートとは
デジタル製品パスポート(DPP)は、製品の材料構成・環境影響・コンプライアンス状況・真正性等に関する情報を、QRコード等のデジタルキャリアを通じてサプライチェーン全体および消費者と共有する標準化されたデジタルツールです。EUのエコデザイン・サステナブル製品規則(ESPR)を中心に、EUバッテリー規則など複数の規制でDPPの導入が義務化されつつあります。
インターテックのDPP対応サービス
- レディネス評価・アドバイザリー
現状の製品データ管理・サプライチェーン管理体制をDPP要件と照合し、対応のギャップと優先課題を特定します。サーキュラーエコノミー戦略を踏まえた中長期ロードマップの策定を支援します。
- トレーサビリティ体制構築
製品の材料調達から廃棄に至るまでの、検証可能なサプライチェーントレーサビリティ体制の設計・導入を支援します。インターテックは130年以上にわたる製品属性の検証実績をデジタルソリューションに活かします。
- サーキュラリティ指標の開発
リサイクル材料含有量・耐久性・修理可能性・製品ライフサイクルのカーボンフットプリント等、DPPに必要な環境パフォーマンスデータの開発・収集・検証を支援します。
- データ管理・コンプライアンス運用
監査可能なプロセスと専門家主導の方法論により、サステナビリティ・コンプライアンスデータをスケーラブルに管理するための体制構築を支援します。
※インターテックはTextile Exchange、GOTS、BCI等のサステナビリティ認証とDPPを組み合わせた包括的なソリューションも提供しています。
EU炭素国境調整メカニズム(CBAM)対応サービス
CBAMとは
EU炭素国境調整メカニズム(CBAM:Carbon Border Adjustment Mechanism)は、EUへの特定製品の輸入に際して、製品に内包される温室効果ガス排出量(埋込排出量)の報告および炭素価格負担を求める制度です。対象品目には、セメント、肥料、鉄鋼、アルミニウム、水素、電力などが含まれます。CBAMは、誰が埋込排出量を報告すべきか、どのように排出量を算定するか、どの情報を提出すべきか、どれだけのCBAM証書を保有・償却すべきか等を定めており、EU向け輸出入に関わる企業にとって、正確かつ適時な対応が求められます。
インターテックのCBAM対応サービス
- コンプライアンス要件評価・レディネス評価
CBAMに関する自社の義務、準備状況、リスクを迅速に評価し、適時かつ適切な報告を行うための体制整備を支援します。
- システム境界レビュー・ギャップ分析
CBAMに整合したシステム境界を確認するとともに、検証前のギャップ分析を通じて、課題やリスクを事前に特定します。指摘事項や手戻り、デフォルト値への過度な依存の低減を支援します。
- サプライヤーデータ収集・データレビュー/クレンジング
サプライヤーからのCBAM必要情報の収集を効率化し、収集データの妥当性確認、補正、標準化を行うことで、報告精度の向上と規制対応リスクの低減を支援します。
- 埋込排出量算定・報告支援
CBAMの方法論に沿って、実測値および必要に応じたデフォルト値を用いた埋込排出量算定を支援します。また、CBAM申告者の報告業務に加え、モニタリング計画、排出量報告書、サマリーレポートの作成支援を通じて、期限内かつ規制要件に沿った提出を支援します。
- 保証・データ統合管理
サプライチェーン全体を対象とした保証により、埋込排出量データの正確性、完全性、規制適合性の確認を支援します。併せて、CBAMデータと裏付け記録を一元化し、効率的な監査証跡、検証、規制当局対応を可能にします。
- 脱炭素・コスト・調達戦略支援
排出ホットスポットの特定を通じた脱炭素戦略の立案、CBAM証書価格のモニタリング、財務影響分析、調達判断へのCBAM観点の組み込みを支援し、長期的なCBAMコスト最適化とサプライチェーン強靭化に貢献します。
サービス活用メリット
- 規制対応リスクの低減
CSRD・EUDR・EUバッテリー規則・CBAM等の複数EU規制に対して、体系的かつ効率的に対応できます。制裁リスクや市場アクセス喪失のリスクを最小化します。
- 報告書の信頼性向上
国際的に認められた第三者保証により、ステークホルダー(投資家・取引先・規制当局)からの信頼を高めます。グリーンウォッシングリスクを軽減します。
- サプライチェーンの透明性確保
デジタルプラットフォームの活用により、複雑なサプライチェーン全体の情報を一元管理し、リスクの早期察知と迅速な対応を可能にします。
- グローバル対応力
世界100か国以上のネットワークと現地専門家が、国・地域固有の規制・言語・文化に対応し、グローバルに均質な品質のサービスを提供します。
- ワンストップ対応
アドバイザリーから審査・検証・認証・デジタル管理まで、必要なサービスをインターテック1社でご提供。複数ベンダーとの調整コストを削減します。
- 競争優位の確立
早期の情報開示対応は、ESG評価の向上・投資家評価の改善・グリーン調達要件への対応を通じて、ビジネス競争力を高めます。
デジタルプラットフォームによる可視化とサプライチェーン管理
インターテックは、非財務情報開示対応とサプライチェーン管理を一体的にサポートするデジタルソリューションを提供しています。
- Inlight(サプライチェーンリスク管理プラットフォーム)
全世界のサプライヤー情報をマッピングし、コンプライアンス状況・サステナビリティへの取り組み・リスクプロファイルを共通プラットフォームで一元管理します。年間10万件以上の監査データにリアルタイムリスク分析を加えることで、サプライチェーンの脆弱性を即座に特定し、調達意思決定を支援します。SAQモジュールとして、ソーシャル、現代奴隷、サプライチェーン・デューデリジェンス、コンフリクトミネラル、サステナビリティ等の幅広い領域をカバーします。
- EUDRtrace(森林破壊防止規則対応プラットフォーム)
ブロックチェーン技術を活用した安全なプラットフォームで、正確な位置情報データによるバッチ単位のエンドツーエンドトレーサビリティを実現します。EUDRリスク評価ツールを内蔵し、欧州委員会への報告も合理化します。
- ESG Playbook
CSRD・サステナビリティ報告に向けた情報整理・開示準備を支援する簡易ツールです。担当者が効率的にデータを収集・管理するための実践的なプラットフォームです。
インターテックが選ばれる理由
- グローバルネットワーク
世界100か国以上・1,000以上のラボ・オフィスを擁する、世界最大級の試験・検査・認証機関。あらゆる地域で現地専門家が対応します。
- 豊富な保証実績
ライセンス取得済のAA1000や、ISAE3000・ISAE3410等の国際基準に基づく第三者保証の実績。多様なセクター・報告フレームワークに対応しています。
- 専門家チーム
CSRD・EUDR・EUバッテリー規則・人権デューデリジェンス等の各規制に精通した専門家がグローバルに在籍。規制の最新動向を常時モニタリングし、適時のアドバイスを提供します。
- 包括的ソリューション
ギャップ評価・アドバイザリー・監査・検証・認証・研修・デジタルプラットフォームまで、非財務情報開示対応に必要なすべてのサービスをワンストップで提供します。
- 中立性・独立性
独立した第三者機関として、客観的かつ公平なアセスメント・保証を実施。ステークホルダーへの信頼性ある情報提供を保証します。
- 日本企業への実績
日本企業のグローバルサプライチェーン管理・非財務情報開示対応において支援実績を有します。日本語でのサポートにも対応しています。
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認証規格一覧
- ISO 9001 品質マネジメントシステム
- ISO 14001 環境マネジメントシステム
- ISO/IEC 27001 情報セキュリティマネジメントシステム
- ISO 45001 労働安全衛生マネジメントシステム
- ISO 22000 食品安全マネジメントシステム
- FSSC 22000 GFSI 承認食品安全スキーム
- JGAP/ASIAGAP 適切な農場管理(日本発祥)
- GLOBALG.A.P. 適切な農場管理(海外発祥)
- IATF 16949 自動車産業向け品質マネジメントシステム
- ISO 39001 道路交通安全マネジメントシステム
- ISO 13485 医療機器産業向け品質マネジメントシステム
- GHG排出量検証/CFP(カーボンフットプリント)/LCA(ライフサイクルアセスメント)検証
- MSC (海洋管理協議会認証)CoC認証
- ASC (水産養殖管理協議会認証)CoC認証
- JISマーク表示制度 (JIS A 5308 レディーミクストコンクリート)
- CSR監査(サプライヤー監査)
- 食品工場サプライヤー二者監査/店舗衛生調査サービス(食品・飲料メーカー、外食・流通、観光、商社まで、サプライチェーンのリスク管理に)
- テキスタイルエクスチェンジ 認証(GRS認証・RCS認証・OCS認証など)/GOTS 認証/BCI認証
- ISCC PLUS/ISCC EU/ISCC CORSIA 認証(国際持続可能性認証カーボン)
- RSPO 認証(持続可能なパーム油のための円卓会議)
- TAPA 認証(輸送産業におけるセキュリティ)
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